スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハルケギニア南船北竜 幕間

少し時間が空いてしまいました
大方の人にはばれてたような、ろくに誤魔化しもしていなかったような……
まあ、そういうわけです
第二部本編はもう少し方向性が定まるまでしばしお待ち下さい


幕間「マリーブランシュ」
目次

幕間「マリーブランシュ」(軽量版)
目次(軽量版)

以下にお返事など↓
>第一部完結おめでとうございます。このサイトを見つけてからこまめに更新チェックして最新話を読み続けましたが、第二部を待ちながら改めて一話から読み返してみるとしましょう。しかし、あとがきの一行の説明文にある、『クラスメート』……今のリシャールの立場で学院に入る(or入らせる)のは難しいのでは?その辺が今後気になるところですね。

あとがきに書きましたものは、あくまでも極初期の設定でありまして、もちろんそのまま続くわけではありません
ただ、そのまま捨て去るのも惜しいなとは思っております

>お疲れ様でした!第2部再開まで気長に待ってます!
はい、ありがとうございます
もう少し時間を頂戴したいと思います

>第一部執筆お疲れ様です。第二部の更新を、楽しみしております。頑張って下さい。
はい、頑張ります
続きもお楽しみいただけると幸いです

>面白かったです。第二部ものんびりと、しかし期待して待ってます(笑)
もう少し時間を下さい

>軽量板の第90話のタイトルの「」の後に
ごめんなさい
余計な文言が入っているのかと繰り返し見てみましたが、どこにそれがあるのか分かりませんでした

No title

あぁ、マリーも転生者ですか。
しかも原作知識アリとか・・・。

面白そうではありますが、個人的には普通の親子関係を期待していたので、ちょっと残念です。
原作知識もチート能力もないリシャールが、まっとうに成り上がっていくのが本作品の魅力だと思っていたのですが、本編に突入したら原作知識が必要って事でしょうか。
まぁ原作の無茶具合からすれば妥当なのかな。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

あぁやっぱり、ですかね…結構どうでもいいとは思うけど…所詮幼児だし。


ところでリシャールには第二夫人(妾?)の打診とかってあるんですかね?
一介の男爵だった頃はともかく今は伯爵ですからね…しかも王家の覚えも
めでたかったりする様な。血縁を尊重するハルケギニア貴族社会的に
考えると、妻一人だけで愛人も妾も完全に居ないヴァリエール公爵の姿勢は
どちらかと言うと異端に属する考え方なんでしょうし。

もし政略結婚があるとすれば候補的には爺の話に出てきただけで実際には
出てこなかったギーヴァルシュ候の孫娘とかアルトワ伯(クロードの妹達)
あたりでしょうか?特にアルトワ伯関連は今かなり微妙なことになってる
でしょうし…『他諸侯当主の父母兄弟が自家(アルトワ伯)の側近をしている』
と言うちょっと異様な事態に陥っている訳ですし。新興の男爵家だった頃は
兎も角、今現在の状態だと少々変なんですよね。
『ラ・クルテ家が離反してセルフィーユ家に仕える可能性』を考慮する必要が
出て来た筈です。家臣が親戚であることの方が普通である筈ですし。
無論実際の当人達の性格を考えればまず有り得ない事態の筈ですが
外部(の諸侯)の貴族達からこの状況がどう見えるか、を考えると…

No title

この可能性もあるだろうなと思ってはいましたが、実際そうなるとショックですね。
個人的にリシャールがこれからどのように子育て(教育)していくのかというのが
楽しみだったので。転生者相手だと出来上がっている分、最初から作る楽しみがないですからねぇ

転生者二人は結構作品としてリスクがあると思いますが、第二部の展開次第かな

No title

妙に賢そうだったから、ありうるかなーとは思ってましたが転生者ですか。
位置付け的にはツッコミ役か読者視点っぽいけど(笑)
年齢的に原作知識持ってても、リシャールに事情を話さない限り大した干渉も出来なさそうですね。リシャールの成り上がりと娘の内心ツッコミの2本立てと考えるとなかなか楽しそうな展開に。

No title

更新お疲れ様です。
確かに妙な雰囲気を持った子でしたが本当に転生者だったとは……
とは言え、本編に殆ど拘わらず第三者的視点で両親やその周囲の人物を評価してくれるのかな~。
ただ、確かに転生者と言うのは既に人格の原型が出来上がってしまっていて育てる楽しみが無いのが残念です。
リシャールのそこら辺の奮闘も見たいと思っていたのですが。

そういえば爵位の件ですがフランス系であればフランドル伯で見てとれるように伯爵でも外交可能でしたね。
但し中世までですが、ゼロ魔が中世封建制に一部絶対王政風味で有ることを考慮すると問題ない地位です。

No title

読んでからコメントを見たら同じような感想が。
さらに穿った感想をするならば、今までのリシャールの話が
「原作知識持ち転生者のための勢力作成」の話と感じられて少し寂しい。

原作知識がなければここまで思わないのですが……

No title

どうやらマリーの中の人は別に死んだ覚えもないのに転生してきちゃったようですね。

某所にある作品でゼロ魔世界と現実世界を夢を通して行き来するオリ主がいるやつがありますが、もしかして・・・、
とか考えてしまいます。もっともその作品では現実からゼロ魔への記憶の持ち越しはできませんが(逆は可)

原作開始時に2歳かそこらではどうせ大した事出来るわけないでしょうが、果たしてリシャールは娘が自分と同じ
転生者であると知ることはあるんでしょうか?まあマリーの方もまさか父親も転生者だなんて夢にも思わんでしょうが。

あと気になるのはリシャール・マリー・才人の出身世界について。才人とマリーが別の平行世界出身なのは
確実ですが、果たしてリシャールはどうなのか。才人と同じくゼロ魔世界に連なる地球の出身なのか、
ゼロ魔の存在を知らないだけで実はマリーと同じ世界の出身なのか、はたまたそのどちらでもないさらに
別の平行世界の出身なのか・・・。

No title

いまさら原作知識あり転生者!?
・・・・・・ないわそれは。

とおもいきや

作者様マリーに目いっぱい制約をかけてますわな。

何せ乳児。いまから1年少々で原作開始としても1歳児。
とても介入なんぞできません。

これはひたすらストーリーテラーに徹していただくのが吉かと。
これなら大幅に作品のトーンは変らないでしょうから。

当たり

更新お疲れ様です。
当たりでしたね。
この後の対アルビオンはやはりこれ位のハンデが無いと苦しいですし、
もしハンデが無いならもっとチートしてないと苦しいですからね。
どういう風にリシャールに伝えるのか楽しみです。

一日も早い第二部の開始を心待ちにしております。

No title

やはり転生者ですか……
普通の親子の方の遣り取り見たかったんですがね

それは第二子に期待ですかね

No title

一応お互いに転生者であることが分かっても、
元スーパー店長の父と元大学生の娘と言う精神年齢の差があるから普通に親子できそう。
原作知識を持つ娘が父に警告する形にもなるでしょうが・・・

てか、そうなったらカトレアに真実を告げるのもありそう
もちろん原作関連は伏せて。



思ったのですが、製紙とかもしてみたらどうだろうか?
色々と効率良く作業出来る様にして増えた領民の為に仕事を与えるってのも良いし、
出来た紙の幾らかで本を売り出しても良いと思います。
リシャールとカトレアの話を恋愛小説にすれば結構人気が出そうだし、
前世が若干オタのマリーが将来的に知ってる話を本に書いて売ったりとかも・・・

No title

マリーが原作知識あり転生者と聞いて、これから原作蹂躙が始まってしまうのかと思いましたが
原作が始まっても年齢的になにもできないですね・・・・良かった。

マリーの前世は、カミングアウトすると家族の絆が壊れそうなのでして欲しくないなぁ・・・・・

No title

むしろリシャールより先にカトレアの方が娘のことを気づきそうですね。

No title

個人的にはリシャール視点で行けば聡明な娘、娘視点では聡明な父で
話しの展開が楽なのではないかとおもいます。
基本的に第一章は本編はリシャール視点なので今後娘の視点からも話しが
展開すればと今後に期待しています。
ただ転生を暴露するかしないか、また原作知識の共有で話しの展開が陳腐化しないかが心配です。
原作知識を活用できるようになるまでに原作が終わりそうではありますが・・・・
二章では少し娘の登場頻度も増えるのでしょうか?
期待してお待ちしております。

No title

2章の更新を待ち遠しく、楽しみに待っておりましたので、幕間を目にしたとき、大変嬉しかったです。

さて、マリーも転生者との事ですが、第3者の視点からの語り口がいい味出してますね。
本人が仕込まれたころ(失礼)は男爵で、生まれたときは、子爵令嬢。首が据わったころには伯爵令嬢というわけで、
マリーが魔法学院に入学する頃には、いったいどこまで出世しているのか?

ところで、1章の終わりに取得した4つの新領地がどのように開発されていくのか楽しみです。
それぞれ開発しがいのある特色のある領地だと面白そうですね。

それでは第2部を楽しみにお待ちしております。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

更新お疲れ様です。
でも、今回の幕間は正直ないわーって思いました。
原作知識とか、この作品に今更持ってこられても萎えます。
せっかくリシャールは頑張ってコネクションつくってきて、
それらを活かしてどう原作を乗り切るのか、とか期待してましたのに。
原作知識を持ってる味方がいるなんて分かったら、何が起こっても
まーなんとかなるでしょ、どうやって原作知識利用するの?位にしか思えないです。
普通の聡明な赤ちゃんじゃ駄目だったのでしょうか?

No title

みんな何をカリカリしてるんのか訳がわからん。
原作開始時にまだ幼児であるマリーに何が出来るのか。

KAMISAMA系転生最低チートオリ主でもない限り幼児じゃ
何も出来ないだろ常識で考えろよ、常識で。

No title

原作知識持ちだからこそ
「お父様、貴方なんてことするの!?」
が見れてニヤニヤできると思うんだけどなぁ

No title

このまま進んでもぎりぎり文字を書けるかかけないかって感じで日本語をかいてばれないかのぎりぎりの所でしょうねぇ。

ただ娘もそこまでぽかはやらないだろうから知らないうちに原作を通り過ぎました。○でおわってしまいそう

No title

どのような作品でも原作知識持ち転生者というのは上から目線のような考え方になり易いので
娘がこのようなことになったのは非常にショックですね。

No title

初めてコメントさせていただきます。

このssの良いところの一つとして主人公が原作の存在を知らないというのがあると思っていたので、今回マリーが転生者だということで正直戸惑ったのですが(もしやとは思ってました)、とりあえずあまり作中でメタな部分は出してほしくないなという事と、転生者といえどもリシャールとマリーの親子関係が基本的に健やかなものであってほしいなと望んでいます。もちろん他の親族や親しい人たちとも。

感傷的な表現で言うならば、この生まれ変わったマリーにもリシャールがそうだったように周りの人々やこの世界を愛して生きていってほしいといいますか・・・
まあでも普通の子供だったらただのマスコットキャラになってしまいますから、たまに本編で名探偵コナンのごとく(笑)子供のフリをして父親に何か気づかせてみたり、たまに幕間でツッコミを入れたりというのはそれはそれで面白いかもしれませんね。

それと、これを考慮して読むと結構面白いですね。
公爵のヒゲをひっぱったり割と子供の演技をしている所とか、後カトレアの言っていたりシャールとマリーが似ているというのはこの事だったのかとか。


しかし以前から読ませていただいてたのですが、一章が終わって二章目が始まるみたいだし、良い機会だから二章が始まったらコメントさせてもらおうと思ってたのに実に中途半端なところでコメントをしてしまいました。

No title

年齢が低すぎるから介入蹂躙は大丈夫……と思ってましたが
アーシェがいるじゃないか。念話とか精霊がどうとかで気づいて、乳幼児から原作知識引き出すこともできそうですね
いやまぁたぶん終始幕間での原作乖離へのつっこみ役でマリーは終わりそうですが、韻竜のポテンシャルなら代行もできそうですし……
まぁリシャール君の不利になるようなことは決してしないでしょうから安心といえば安心ですがねw

No title

↑↑↑

>どのような作品でも原作知識持ち転生者というのは上から目線のような

つ 鏡


そもそも『原作知識あり=原作蹂躙』と言うアンチ思考はどうかと。

No title

原作知識あり転生者モノSSでも一切干渉しない・出来ないのは結構居るよ。
ただそいつが主人公だった場合駄作になり易いから路線変更を余儀なくされるか
それも出来なくて休載・打ち切りになるケースが大半を占めるけど。

そもそも原作知識からして『二次創作を多少読んだだけ』と言う中途半端な知識だから
一体何の役に立つのやら・・・『いつか~が起きるかも』で何をどうしろと。

つづききたあああああああああ

このマリーがリシャールの正体に気づいたときの反応がたのしみですw

マリーが動けるようになる頃には原作も終わって平和になっているのか、リシャールが売った銃によってアルビオン戦役が長引いて混沌とした世界になるのか……いろいろと楽しみです!

続きを楽しみにしながら首を長くして待っています!頑張ってください!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

転生関係で物申したい方が大勢いらっしゃるようですが。
ストーリー展開のスの字も見えないうちからそんなカリカリせんでも良かろうに。
リシャール対捕劇直後のコメントも荒れ荒れでしたが、良い意味で期待を裏切ってくれたじゃないですか。
そもそも、良く出来た小説ってのは、舞台装置や小道具で面白さが失われるようなものではないと思うんですがね。

てか、作者さんのこれまでのコメントを読むに、当初はプロローグ扱いだったリシャール君の話を、ここまで面白く膨らませてきた手腕に今後も期待するのみです。

外部の声にイチイチ振り回されてると、大多数の声を反映して(つまり、角の取れた平均値に収束して)、どこにでもある当たり前の話になっちゃうのがオチなので、感性の赴くままに執筆していただければ、と思います。

No title

ちょっと遅れましたが、第一部完走お疲れ様です。

エピローグでは、姫様がリシャールの肩に杖を置いた際の描写が感慨深かったですね。手を震わせて言葉を紡いでいたあの時から、彼女の成長が端的に表現されて印象が強かったです。
リシャールや彼の領地が成長していく中、お忍びのアルビオン行きを始めとして本編に絡み、成長していく彼女の姿は、もう物語の影の主役と言っても良いのではないか個人的には思ってます。

色々裏で暗躍する輩もおり今後も波乱が続きそうですが、リシャールと姫様が頼りになる周囲を巻き込みつつ東奔西走してくれれば、トリステインやひいてはハルケギニアの平和も何とかなりそうな気がします。

また、二人が頑張れば頑張るほど原作の流れから逸れていくであろう今後に、原作知識を用いて的確に突っ込んで読者の気持ちを代弁してくれるであろうマリーに期待w
幕間にて垣間見れたリシャールに負けず劣らずの苦労性っぽい彼女の、健やかな成長を祈ります


あと、全然話は変わりますが
>軽量板の第90話のタイトルの「」の後に
軽量版の目次を携帯から見ると、【第九十話「空中戦」</】となっています。
パソコンから軽量版の目次を見ても、</は表示されないので、携帯特有でしょうか。
ちょっと仕組みは分かりませんが、おそらくこのことを指しているのではないかと思います。

No title

とりあえずマリーには「原作のカトレア」は出産どころか結婚すら怪しい立場だったのを思い出してもらいたい所だ。

No title



<どちらかと言えば男性向けジャンルではあっても二次創作界隈での
>『ゼロの使い魔』は割と一大勢力で、運良くわたしは興味を惹かれて
>いくつかの作品を読んだこともあったし、アニメも見ていた。

コレによるとマリー(の中の人)は原作小説には触れていない模様。

カトレアが殆ど出てこない事が多い《二次創作》やキャラ劣化が酷い《アニメ版》しか
触ったことが無いなら『原作知識』も相応の拙さではないかとl。

No title

はじめまして。南北第一部、非常に楽しませてもらいました。毎日更新を楽しみにしてたぐらいで。

ただ第二部幕間は……これは、やってはいけないことをやってしまったな、という感じです。パラレル扱いであることを望みますね。視点をマリーに移すのは別にいいと思います。でも、転生者はダメです。リシャールの活躍しどころや存在意義を奪ってしまうからです。はっきりいうと、キャラ被ってる。マリーが転生者だったことにより、リシャール自体の魅力が激減しました。

マリーに対し、読者からは何の思い入れもない赤の他人。無関係な人なんで、リシャールがマリーに愛情をかければかけるほど、薄ら寒い感じになってしまいます。何割り込んできてるのという感じ。子供はあくまで、2人の愛の結晶であって欲しかったですね。リシャールの頑張りの集大成が、マリーであるだけに、なんか色々台なしです。今までの物語すべてが否定されたようにも感じます。

読んだ直後のシンプルな感想は、ぶち壊しだな、というところでした。読まなかったことにしたい。

No title

全部読んできました~凄く面白かったし嬉しかったです
二部が非常に楽しみです 発泡スチロールの出番に期待です

No title

幕間を読んでから、娘のために頑張るリシャールが滑稽にしか映らなくなりました。
さながらカッコウに托卵されたことに気づかない親鳥のように。

No title



リシャール自身が『誰かの立場を乗っ取った転生者』なのに何をいまさら。

それはリシャールも含んだ転生オリ主全部に言える事なんだがね。
と言うかリシャール自身もそれについて悩んだことがあるはずだが。

托卵云々だのを気にするようなら転生物自体を読むのに向いていないな。

No title

私はリシャールがさながらカッコウの親鳥で非常に滑稽、というのは大変同意しますけどね。リシャール自身が転生者だとしてもです。これは理屈ではなく感覚なので。
いくら理屈で、これは矛盾が無く面白く感じるべきであるといわれても、感じ無いものは感じません。

No title

読者は小説の主人公に自己投影して読むというが、ここ最近の批判意見は正にそれだ。
自己投影キャラがTUEEEE!するのは楽しいが、キャラの所有物が誰かの手つきだと
知れると途端に不機嫌になると言う…現実と虚構の区別くらいつけろと言いたい所だ。

No title

まぁ物語の中途で『新オリジナルキャラ』が登場して賛否両論になるのは二次創作ならどうしても避けられん道だな。
自分の望んだストーリーになるとは限らんのだから、新キャラが気に入らないなら読むのをやめるしか手はないな。

No title

どちらにしてもリシャールもカトレアもマリーのことを暖かく受け入れる度量はあるでしょう。
マリーも転生者であることを明かすも明かさないも、関係の構築はこれからなんですし
とはいえ明かさないとしてカトレアを誤魔化せるとはちょっと思えませんがw

同じ転生者のリシャールよりカトレアの方が難易度が高そうに感じる不思議

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

完結していない物語の展開が気に食わないからといって、あたかも自分の意見が
絶対正しいみたいに批判するのは何様なんでしょうね。
楽しんでる人もいるのだから、好みに合わないなら読むのをやめればいいだけ。
続編、楽しみにしています。

あれ?リシャールがプロローグ?第二章の主人公もリシャールですよね?まさか、原作との違いの理由付けのためだけじゃないですよね?
とか、書いてて「あり得ないか」と、思いました。

No title

いつも楽しく拝見させていただいてます。私は、ここまで面白い作品を作ってきた作者様の技量に期待しております。
当然、読者の反応も予想しておられたと思います。マリーの設定は、私も「ありゃ?思い切ったなー」とは思いました。もっとも、私個人の趣向としては、あまりマイナスイメージ持ちませんでしたけど。この作者様ならきっと面白くするんだろう、とむしろ興味をそそられたぐらいです。
すこし意地の悪い見方かもしれませんが、本当に続きを楽しみにしております。

強い調子の批判も、気持ちはわからないでもないですけど。でも、いち読者の立場からの感想ってのは、結局自分の好みの表明でしかないんです。それが「間違っている、直せ」って調子になると、もう作者より上の立場からの「指導」になっちゃいます。そこらへんもうちょっとだけ考えてから発言したほうがいいんじゃないでしょうか。なにより、これまで作品を楽んできたのであれば、作者様に相応の敬意を払うべきだと思いますよ。

No title

面白いという人は面白い。イマイチという人はイマイチ。それで別にいいじゃないですか。
レスにレスして人格攻撃とかするとそりゃあ荒れますよ。
突っかからなければ、ああ、そういう人もいるんだなで終わる話です。

No title

>ラッセル 様
必要不必要、という点は意識していませんでしたが
入れ子構造にしようとは思っていました

>このコメントは管理人のみ閲覧できます
挿話や外伝で主人公的な立ち位置につくかもしれませんが、主人公はリシャールのままで入れ替える気はありません
それからご指摘の乳幼児の視力(およびその他行動の限界)については、流石に下調べはしていましたが、私が参考資料とした家庭用の育児書が古かったゆえに起きた問題のようです
今更に過ぎるのですが、南船北竜第一話も同じ資料を参考にしています

>無刃 様
ハーレムを作る気は主人公にはありませんし公爵家が許すとも考えにくいのですが、立場的に引き受けざるを得ない場合が全くないとは言い切れませんね
あとラ・クラルテ家に関して言えば、セルフィーユに来るかどうかはともかく、家督を継がない人間がもう一人おります

>ミラン 様
転生者である主人公の子に転生者という入れ子構造は、当初より決めていました
育てる楽しみについてはごめんなさい

>ほむ 様
伝えたいけど伝えられないもどかしさなども入れて行ければ良いなと思っています

>会う人 様
爵位の扱いについてはこれまで通り、各時代より都合のよいところのつまみぐいをしてでっち上げたいと思います

>名無し 様
「原作知識持ち転生者のための勢力作成」……ですか
そこまで穿った視点で切り込まれると、こちらとしても口をつぐまざるを得なくなります

>GX9900 様
マリーについて、記憶の持ち越しと行き来などは考えていません
またサイトはともかく、リシャールとマリーの出身世界については言葉を濁しておきます

>木藤 様
マリーがどこまで原作の本筋に切り込むかは、本編をお待ちください
なお南船北竜エピローグ時は原作のおよそ2年前になります

>MAS2 様
彼女に何が出来るのか、あるいは何をしたいのか
そのあたりも含めて時期的には微妙なところです

>通りすがる 様
第二子はいつごろになるでしょうね

>蒼蛇 様
お互いにそのことについて話し合うかどうかも含め、今暫くお待ち下さい
また紙については、原作外伝で新聞が登場していることから広範に普及していると作者は見ています

>根頭 様
原作蹂躙と言われると、そもそも現時点でおかしなことになっていますのでごめんなさい
なおリシャールは、転生者であることを実家の家族にさえ告げていません

>一見 様
カトレアの直感はともかく、なんと言っても母親の方がふれあう時間が長いのでその可能性はありますね

>そい 様
外伝的な挿話では逆転することもふえるかもしれませんが、物語の視点は今後もリシャールが主体となります
第二部では時期的に幼児言葉で喋るところまでたどりつけるとよいなと思っています

>アフロ伯 様
新領地につきましては徐々に明らかになっていきますが、同時期の同じ様な村の資料を探し出しても相反する内容であったりと困りものです
以前に初期設定を作ったときも悩みましたが、どのあたりまでの揺らぎを許容するか、微妙なところです

>このコメントは管理人のみ閲覧できます
さりげなく書いたつもりでしたが、読みとられている方がいることに驚きました
幕間の順としては、ここで入れておかないと第二部後半であからさまにおかしい描写が続くことになりそうだと判断したためです

>このコメントは管理人のみ閲覧できます
原作知識の有無については、マリーの登場を決めた当初より予定していました

>「」 様
駄目だったのかと問われると、選択肢の一つとしては考慮していました
無論決めたのは私です

>「」 様
彼女には何が出来て何が出来ないのか、そして何か為したいことがあるのか
追々作中にて語っていきたいと思います

>「」 様
マリー本人は気を使っているようです
それでもリシャールと同じようにちょっと変わった子として周囲に認識されていくかも知れません

>「」 様
その仰りようは極論かとは思いますが、その視点から作品を眺めると、「ゼロの使い魔」に対してではなく現代日本に比べて技術年代的には遅れた「中近世の欧州風世界」に対して、既に主人公リシャールがその立ち位置にいます

>black 様
お互いに気付くか気付かないかはまだ明かせませんが、マリーが突拍子もないことをすれば、リシャールが気付いてしまうことになりますね
逆に愛娘という色眼鏡で全く気がつかない可能性もありますが…

>「」 様
今の時点では、アーシャが韻竜であると言うことにマリーは気付いていません
いつ気付くかなあ…

>「」 様
どこからが原作蹂躙になるのか、これは各個人の印象によって異なりますね
オリジナルキャラもしくは要素が出ている時点で受け付けない方も多いと思います

>「」 様
そのあたりも含めて、曖昧な表現にしてあります
既に本人の存在も含めて乖離がありますから、そのことに気付いたマリーがどういった反応や行動をするのかも見守っていただきたいと思います

>As 様
確かに、マリーが動こうとした時には全て終わっている可能性もあるわけで、知っているが故の苦悩もあるかもしれません

>このコメントは管理人のみ閲覧できます
原作知識があやふやなまま行動すれば、やけどを負うかも知れませんね
「あらあらまあまあ」については、無難ながらもさて彼女はどうするか、というあたりです

>「」 様
お褒めに与り恐縮です
叩かれたからとお話を変える気はありませんが、だからと読み手の方々のご意見を頭ごなしに無視するのもまたおかしなもので、このあたりの匙加減には苦慮しております
次回作に活かせればいいなと思っています

>「」 様
原作でも毀誉褒貶の激しいアンリエッタですが、彼女に足りなかったのは自覚と教育ではなかったのかと思ったりします
いや即位すれば女王、せずに王を迎えても次期王妃であることがほぼ確定していた彼女ですから、足りないように上手くし向けられていたのかなとも考えたりします
その点の補いがつけば、原作のあの状況下で国難を乗り越えつつある豪運の持ち主のこと、名君になりそうだなと…
ご指摘のあった軽量版90話の方は修正させていただきました
タグが一部重なっていたようです ありがとうございます

>「」 様
たぶん、まだ気付いていません

>「」 様
意図的なものですが、読んでいるともいないとも曖昧に取れる書き方にしています

>「」 様
なるほどなあ、と思いました
だからと書き直しや修正をする気はまったくありませんが、ご意見はご意見として心の片隅に留めておきます

>通りすがり 様
発泡スチロール、次に使うとすれば周囲(外部)に知られてしまう状況かなと考えています

>「」 様
下の方も書かれていますが、既に主人公がその状態です

>「」 様
まあ概ねそのようなあたりです

>「」 様
カッコウは上手くやっているものです
人間はさて…

>「」 様
読書には主人公への自己投影が少なからずあるもの、自分ならどうするかを考える楽しみも多いかと思います
また、私には想像で補いをつけるしかありませんが、読み手さんの生い立ちや年齢、現在置かれている状況、培われた人生観などで同じ文章でも受け取り方が大きく異なるのだろうなと…

>「」 様
二次創作の楽しみでもあり苦しいところでもありますね

>一見 様
カトレアはもう気付いていて、その上で受け入れているかもしれません
そうでないかもしれません……と言葉を濁しておきます

>このコメントは管理人のみ閲覧できます
ご心配してくださってありがとうございます
blogコメント欄の停止は考えていませんが、思わぬ問題が発生しましたのでweb拍手の方のコメント欄は停止しようかと思います

>「」 様
読者様によっては物語の受け取り方も様々ですから…
続きを楽しみにしていただいているようで、ありがとうございます

>アプリ 様
あくまでも「幕間」であって、主人公はリシャールのまま変わりません

>「」 様
逮捕劇の時と同じく、多かれ少なかれ強い反応を引き起こすだろうなとは思っていました
大体のところを書き上げたのは4月半ばで投稿が5月半ば、約一ヶ月伏せておいたというあたりでお察し下さい
それでも表に出したのは、ここで入れておかないと第二部後半であからさまにおかしい描写が続くことになりそうだと判断したためです

>「」 様
読者様同士での意見交換の場が他にないこともあって、ある程度は許容しています
あまりにも目に余る場合には、また別の対処を行うつもりです


削除したSPAMをのぞいてこれで全部のはず…
ご感想、ありがとうございました

コメント

非公開コメント

プロフィール

棒の人

Author:棒の人
ぶろぐはじめましたー

カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
いろいろー
今年のムカデ撃破数 大1 中2 小1
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。