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ハルケギニア南船北竜 挿話その九

気付いたら八月でした
……決してどらくる2が忙しいとか、天鳳で小四喜出してたとか、そういう理由ではありません

挿話その九
目次

挿話その九(携帯用)
目次(携帯用)

以下にお返事など↓

>お初です。ハルケギニア南船北竜ですが切り口がよくバランス感もある内容で思わず一気に読んでしまいました。
 欲を言えば領地持ちになる前(あるいは工場建設前)にもう少しアーシェと一人と一匹での行商と旅の行程というか冒険の旅が読んでみたかったですね。
 もっとも、それを書くと長くなりすぎて今度は話が進まなかったかもしれないのでしょうけれど。
 長文失礼しました次の投下もまってます

旅歩きは短すぎましたでしょうか
仰るように、場面を長く取るとヒロインの登場が奥にずれるという点を考慮したことは間違いないです


>また読み返していて疑問点がひとつあったのでご報告を
小麦の重さで1リーブル約500gという文があったのですが、49話で”一つ十リーブル、約九キログラム半の棒状に加工して”というくだりがありました。
どちらが正しいのでしょうか?

ごめんなさい、49話は訂正いたしました
正しくは1リーブル=約470gです

No title

更新お疲れ様です。
とうとうガリアの魔の手がアルビオンに及び始めましたね。
ジョゼフの手が延ばされてしまった以上原作どうりにアルビオン王国崩壊は間違いなさそうです。

取り敢えずトリステイン王国の国力は南部の原作よりも多少とはいえ活発化した経済活動と、原作では存在しなかった北部の中心となる諸侯の存在でほんの少し上向いている感じでしょうか。
とはいっても、原作と大きな差はないと思われますが……(泣)

何にせよまだ嵐は遠い訳ですし、リシャールは今まで道理領内の発展に努めておくべきでしょうね。
ただ嵐が近づいてきた時点では、攻撃を受ける可能性と戦乱で治安が悪化することへの備えも兼ねて領都であるラマディエの市壁(city wall)の建設や居城の防御施設群の強化、私兵の増強と出費が大変なことになると思われますが(汗)

それでは次回の更新もお待ちしております。

No title

更新お疲れ様です。
だんだん原作に近づいてきましたね。
アルビオンが原作通りに滅びるのか気になるところ。
まぁリシャールにとってはそんなことより自分の領地でしょうけどね。
次の更新も楽しみ待ってます。
これからも無理をせずに頑張って下さい。

No title

>会う人 様
ご感想ありがとうございます
作中で市壁建設にまでたどり着けるかどうか、ともかくも、園遊会を無事に乗り切りたいと思います

>すぎ 様
お読みいただいてありがとうございます
アルビオンの今後は、ちょっと内緒にしておきたいのでごめんなさい

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